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記憶に残る夏期講習(広報)

 

 

「今年の7月の暑さ、半端ないって。あの暑さ、半端ないって。水、外に置いといたらお湯になるもん。そんなんできひんやん普通」

こんな声が聞こえてきそうです。

例年の夏期講習だったら、生徒に、1日中室内のクーラーの中はよくないので、少しは外で過ごす(遊ぶ、スポーツする)ことを勧めますが、今年はそれは口に出せません。猛暑日が続いています。危険!

 

さて、これもいいチャンス。来年の入試の理科対策。

「猛暑日とは、最高気温が35度以上の日ことである。2007年4月1日の気象庁による予報用語の改正で制定された言葉。予報用語は、誰にでも同じ意味で正確に伝わるように定められている。気象予報用語で気温の高い日には3種類ある。
夏日・・・最高気温が25度以上の日
真夏日・・・最高気温が30度以上の日
猛暑日・・・最高気温が35度以上の日
(※酷暑(こくしょ)は気象用語ではない。)

逆に気温の低い日は、2種類。
冬日・・・最低気温が0度未満の日
真冬日・・・最高気温が0度未満の日」(ネットで調べました。)

志學舎の皆さん、「暑さ」で記憶に残る夏期講習ではなく、“熱さ”と“実力アップ”で記憶に残る夏期講習にしましょう。
 
志學舎の夏期講習、明日からスタートです。がんばれ、志學舎の塾生!