志學舎 四谷大塚NET 加盟塾

menu

志學舎ならではの…(鈴木)


 

 

 

はじめまして。
レプトン子ども英語教室 日野教室の鈴木です。

「”志學舎のLepton” ってどんなことやっているんだろう」と, チラリと見ていくギャラリー(≒生徒さん)がいます。中にはLeptonを卒業した先輩が, 「Leptonは楽しかったなぁ」と話しているのが聞こえると, Leptonで頑張っている生徒の皆さんも背筋がピンと伸びたり, こちらも ”今日も授業を楽しんでもらうにはどうしよう”とアイディアが湧き出るきっかけになります。

教材は個々に応じたところをすすめて頂いていますが, より身近なことを自分で言えるともっと楽しく集中できるようです。
飼っているペットのことや好きな動物だとこんな感じです。
「じゃあ自分のことを話してみようか。”What animal do you like?”」
「”ナマケモノ”ってなんて言うんですか?」
「”sloth” よ。”酢をかけたロースハム”で覚えられるかな」
「”slow” だから “sloth” なんですか?」
「よく気がついたね(そっちが正解)!」

鉄道マニアには, 「I want to go to “車両基地” ってなんて言えばいいですか? 」と, 日本語でも一生に何回言うか, という言葉を尋ねられます。とりあえず ”train stock yard” とお伝えすると, 嬉しそうに何度も繰り返していました。

ウィンターレッスンでは, 「お年玉でくじを買ったんだけど, お母さんに当たってるといいなって英語で言わないと当たりかどうか教えてもらえないことになっているんです」という生徒さんが, ”I hope I would win the lottery.” と帰り際までレッスンの合間に真剣につぶやき続けていました。

志學舎ならではのLepton でどんなことができるかいつも考えています。
どうぞお気軽にレッスンを観にお越しください。
お待ちしております。