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進学相談

中3進学相談

  • 中3では進学相談を年に3回実施しています。
  • 進学相談のベースとなるものは、長年蓄積された進学データをもとに独自に開発した判定システムです。
  • これは、内申の基準となる学校の成績票の評価、指定会場で受ける模擬テストやその他の学力テストの成績を入力して、入試時の偏差値や得点(都立入試)を算出、志望校の合格可能性を探ります。
  • 7月
    • 現時点の到達点の把握
    • 1学期間の伸長度の確認
    • 目標の設定
  • 10月
    • 受験校の組み合わせ検討
    • 私立高校推薦基準の紹介
    • 各中学の進学相談対策
  • 12月
    • 受験校の最終決定
    • 以降の学習方法の再確認

中2進学相談

  • 1学期期末試験終了後から夏期講習までの間に、「進学相談(個人面談)」を実施しています。
  • これは目標を失い、惰性で学習しがちになる中2のこの時期に、実際の高校入試の実情と対応させた学力を認識させることによって、以降の、とくに夏期講習からの学習に弾みをつけたいというのが、大きなねらいです。
  • この「進学相談(個人面談)」では、その時点の学力で中3入試時を想定し、具体的にどのような高校(都立・私立)に合格可能なのか、中3進学相談と同様の帳票(データ)を出力します。
  • 中2の夏休み以降の学習単元は、ほとんどが重要な入試必出項目となり、以降の学習いかんで、中3時の志望校選定の幅が大きく左右されます。
  • 夏期講習→2学期と続く学力蓄積期に、着実に学習してくれることを期待するためのものです。

保護者面談と保護者会

  • 中1・中2の保護者の方とは、各学期に「保護者面談」(二者面談)および 「保護者会」を実施してコミュニケーションを図っています。
  • 保護者面談では、生徒個々の学習状況、成績推移、塾での様子等をお話しし、色々な相談に応じています。また、保護者会では、その時期に応じた学習のポイントや高校入試の実情等をテーマにお話をしています。
  • この他面談の希望がある場合は、随時各教室の担当者が相談に応じています。