小学生・中学生・高校生の第一志望合格を全力サポートしています!
- 中3になると、進学相談を年4回(4月・9月・11月・12月)実施しています。(11月は三者面談を行ないます。)
- 進学相談のベースとなるものは、長年の蓄積された進学データを基に、塾独自で開発した合否判定システムです。
- これは内申の基準となる学校の成績票の評価、指定会場で受ける「会場もぎテスト」の成績、塾で行う学力テストの成績を入力し、入試時の推定偏差値、推定得点(都立入試)、合格可能性を出力したものです。
- 1学期期末試験終了後から夏期講習までの間に、「進学相談(個人面談)」を実施しています。
- これは目標を失い、惰性で学習しがちになる中2のこの時期に、実際の高校入試の実情と対応させた学力を認識させることによって、以降の、とくに夏期講習からの学習に弾みをつけたいというのが、大きなねらいです。
- この「進学相談(個人面談)」では、その時点の学力で中3入試時を想定し、具体的にどのような高校(都立・私立)に合格可能なのか、中3進学相談と同様の帳票(データ)を出力します。
- 中2の夏休み以降の学習単元は、ほとんどが重要な入試必出項目となり、以降の学習いかんで、中3時の志望校選定の幅が大きく左右されます。
夏期講習→2学期と続く学力蓄積期に、着実に学習してくれることを期待するためのものです。
- 中1・中2の保護者の方とは、年3回「個人面談」(二者面談)を実施し、3学期には「保護者会」を実施してコミュニケーションを図っています。
- 個人面談では生徒個々の学習状況、成績推移、塾での様子等をお話しし、色々な相談に応じています。
- 保護者会では、高校入試の実情等を議題としながら、各種質疑応答を行います。
- この他個人面談の希望がある場合は、随時各教室の担当者が相談に応じています。